Archives ( 2006-08 )

クレームの電話めんどくせー。

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いやー、3日間更新なしですたが。。。



え?何で更新しなかったかって!?




それはですね、バイトが大変で大変で。。。





何のバイトがといいますとですね。




二十世紀梨(なし)の売り場でのバイトなんですよ〜。



農園から出荷される梨を売ったり、配送します。




二十世紀梨は、鳥取の名産品でして、今が旬なんです。





つ・ま・り、それだけ人員が必要なはず!!




そ・し・て、給料もイイにちがいないっ!!





そう思ったのが、そもそもの間違いだった・・・。






8月29日




二十世紀梨!!



年に一度出荷される
日本最大の売り上げを誇る梨の種類!?




1ヶ月の出荷期間中、公式の売り上げだけでも

数億の金が動く!!!!


(↑ハンターハンター8巻)







僕「今日から、ここで働かせてもらうトッチです」




店長「詳しいことは、こちらの
   後藤さん(仮名)に聞いて下さい」




後藤「よろしく〜」




僕「はい」




後藤「さっそくだけど、今日から梨の販売が始まります。

   覚悟はいいですね!?」





は?覚悟!?



大げさな、梨って林檎と同じじゃん(笑)





そして、開店時間!!





ゎぁぁぁぁぁああああ!!





ん〜?何か人が大勢、

こっちに来るんですが。。。





僕「後藤さん〜、

  今日はヒーローショーでもあるんですか?」





後藤「はい!?いやいやいやあの人達は

   全員二十世紀梨を買いに来た

   お客様たちですよ!?」










ぬうううあああにいいいいいい!?






10・・・20・・・50・・・





100人くらいは、いるんじゃないか!?



これだけの、人数を僕と後藤さん

だけで対処するのか!?





わあああああああ!!




売り場に押し寄せてくる人の大群!!




僕「こ・・・・こ」






これが戦場かっ!!





後藤「じゃあ、トッチ君注文をヨロシク!!」





注文って・・・。





客1「ちょっと店員さん!!」





僕「はぁ」




客1「この梨を徳島県に送りたいんだけどね」





僕「はい、徳山ですね」




客1「徳島県だよ、しっかりしてよ!!」




む・・・このババア、我慢我慢。





客2「あの〜、どこの梨が美味しいですか?」





僕「わかりません!!」





客2「あなた店員でしょ!?」






今日から働いてるのにわかるわけねぇだろ!!







客3「トイレどこですか〜」






僕「トイレ〜!?あっち〜!!」





客4「ちょっと、店員さん
   さっきから呼んでるんだけど!?」





客5「何で北海道は送料がこんなに高いの!?」






店長「トッチ君、クレームの電話が!!」





客3「あの、あっちってどっちですか!?」








僕「ぁぁぁぁああああ!!」





後藤「トッチ君!!どうしたー!?」





僕「ちょっと、休ませてもらいます」






開店2時間でダウン。。。






その後・・・何とか復活して。






一日の業務・・・終了。






帰宅。





恐怖1






弟「あしたのジョーですか、アナタは」










8月30日




バイト2日目。





何とか注文を受けるのにもなれてきた。。。






後藤「トッチ君、試食用の梨

   ・・・余ったから食べてくれる?」




やったー!!





僕「ありがとうございます!!」




シャクシャクシャク。





うん、美味しい!!





やっぱ、二十世紀梨はうまいなぁ。





あ、ちなみに後藤さんは女性ね。




24歳だそうな。





1時間後




後藤「トッチ君、梨をどうぞ」





僕「またですか!!」





後藤「農園から送られてきた試食用の梨が余ってんの、

   捨てるのもなんか・・・ねぇ。梨は好きだよね?」





僕「えぇ・・・まぁ」






シャクシャクシャク。。。





うう・・・しんどくなってきた。







2時間後




後藤「はい、梨をどうぞ」





僕「ど、どうも・・・」





2時間後




後藤「梨で〜す!!」





僕「・・・・・・・はい(泣)」






シャクシャクシャク






合計で10玉くらい梨を食べたような・・・。







うええええ、気持ち悪い。。。







吐き気を伴いながら、帰宅。






母「おかえりなさい、疲れたでしょう?

  を切ってあるからどうぞ」





梨を差し出される。。。








僕「うわああああああ!!」








母「な、なんだ!?」
























恐怖2僕「梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い梨怖い・・・」








弟「梨恐怖症になってしまったか」









三丁目2

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アクセル踏んでGO GO GO!!

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24時間テレビも終わりましたな。




去年のほうが何か、感動したような?






そういえば。。。




ここ5ヶ月間、車の運転してないなぁ。




3月の終わりに免許を取って。




すぐに大学が始まって、

向こうの県に行ってしまったので。



4月から今日まで。。。




車の運転をしていないのだ!!





やばー、このままじゃPAPER−DRIVER


になっちゃうじゃないのよ。

(↑英語表記にしたところでカッコ悪い)





やはり・・・練習せねば!!





しかし、一人で練習するのはどうも。。。





あ、そうだ。





僕「おーい母さんよ、運転練習するから

  後部座席に乗ってくれんか」






母「え・・・何で?」






僕「いやー、一人であの世に行くのは忍びないので」



母「事故るゼンテイですか!?」





僕「アッハッハ、いーからいーから」







道連れ(?)の母を乗せて、いざ。。。







スピード1

僕「レッツゴー!!」








ブオオオオオオン!!







母「うおわっ、ちょっとストップ!!
  
  ストップ!!」





僕「どうした〜!?」





母「初心者マーク貼ってないけど!?」





僕「あぁ、レッツゴー!!」




車を発進させる。。。。




母「いやっ、マークは!?」






僕「世の中には・・・免許を取って数年経っているのに、未だに初心者のような運転をする奴等がたくさんいるでしょう?つまり、初心者マークはあってないようなもの。貼る必要のないものっ!!」


(↑いや、貼れよ)




母「・・・・・(呆)」






ブオオオオオン・・・!!







母「あの〜、後ろに渋滞が出来てますけど」






僕「スピードが出てないからね」






プーップーッ!!





母「クラクションならされてるけど?」





僕「スピードが出てないからねぇ」




狭い道なので追い越しが出来ない。





母「スピード出しなさいよおおお!!」






僕「いや・・・さっきからアクセル結構、

  踏んでるんだけど、スピードが出ないのですよ」





ブオオオオブガガガ!!





変な音してるし。。。







母「・・・・・・あっ!!

  
  サイドブレーキ!!!!





スピード2(←画像はサイトで取った奴だけど)











・・・下ろしてませんでした。








僕「フッフッフ、サイドブレーキかぁ。

  そんなの機能もあったなぁ、地味

  から気づかなかったよ。アッハッハッハ!!」






母「笑ってないで下ろしなさいよ(怒)!!」






車の運転は・・・楽しいなぁ(笑)






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ベルト(SM仕様)

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ヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダヤダ。




何かね、バイト終わったら暇暇暇暇!!





家でゲームばっかりやってるんですよ〜。





いや〜、ホントは外に出て元気に生きるのがいいんでしょうが。




ほら、家にひきこもるの大好きだからね!!




太陽の光を浴びたら死んでしまうからね。






というわけで、最近ハマっているゲーム。
ダーククロニクル PlayStation 2 the Best ダーククロニクル PlayStation 2 the Best
PlayStation2 (2005/03/10)
ソニー・コンピュータエンタテインメント

この商品の詳細を見る




ダーククロニクルというゲームなんすが。




RPGです、ロールプレイングゲイですよ。





このゲームの中で「発明」というコマンドがあるのですが。




例えば、○○○というアイテムは。




ライト・電柱・パンという「ネタ」から「発明」

することが出来るわけです。



説明が下手ですいません。





この「ネタ」を採取するためには、




ずばり、「ネタ」を「カメラで撮るです」。




パンという「ネタ」が必要なら、

パンをカメラで撮ることで、

ネタをゲットできるわけです。





TSUMARI!!




ネタをカメラで撮る

    ↓

ネタを元にアイテムを発明

    ↓

アイテムを作る





という流れです!!




この前も、とあるアイテムを作ろうと想いまして。






そのアイテムを発明するネタの一つ


「ベルト」を撮影しようっ、ということになりました。





町の警官のしている、ベルトを―――







ベルト1

撮影っ!!









・・・。



・・・。



あれ?




写真には「警部」と表示されている。




どうやら、



ベルトではなく、

それを着用している「警部」を

撮影したことになっているらしい。





カメラの角度がいけなかったのかな?




その後も、いろいろな角度で

警部のベルトを撮影しようとするも。




撮れるのは「警部」ばっか。。。







おいいいい、ちゃんとベルトを撮ってんのに!!




いつの間にか、カメラのフォルダは、




ベルト2
警部のベルト付近の写真で

いっぱいに。。。






クソが!!



そのままにして、しばらく漫画を読む。






弟「入るぞー」





弟が部屋に乱入。。。




僕「ノックぐらいせんか」






弟「ノック・・・ってアレエエエ!?」






な、なんだ!?





弟「何で、男の下半身を撮影してんだ!!」





は!?下半身!?




僕「あぁ・・・このことか」



ベルト2









僕「いや、これはベルトを撮影するために・・・」






弟「うわああああ、くるなゲイ!!」






僕「ゲイって・・・話を聞かんか!!」





弟「ぎゃああああ、変態、変態!!」









ベルト3←デスノート

私が、変態!?









それ以来、弟があまり口をきいてくれません。





アッハッハ、なんだかなぁ。






最後に・・・これだけは言わせてくれませんか



私はゲイではありません・・・が!!



中学校時代の友人は最近ゲイに目覚めたようです!!






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ハンカチ王子とチアガール姫

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僕「もしもし、○○小学校さん。さっきまでそちらでプール監視のバイトしてたんですが、バイト料をもらうの忘れてました!!」




先生「バイト料は9月になってから、お支払いすると最初に言いましたよね?ちゃんと話を聴いててくださいよ!!」





・・・怒られた。






友人Aの友人さんに薦めてもらった、



デスノートの小説版を読んでみました。




面白かったです、ホント。




もしかしたら漫画より面白かった!?



友人Aの友人さん、ありがとうございました!!




オススメなり。。。





Lって童貞?・・・ま、いいか(笑)







この前、小学校時代の友人らと入ったメシ屋で。







トイレに行っていた友人が。






友人「おい、トッチ!!

   トイレに面白い石鹸置きがあったぞ!!」






石鹸置き?






百聞は一見にしかず。





トイレへ。





セッケン1



オッホッホ。



なかなか、シュールな石鹸入れじゃないの!!


(↑シュールの使い方合ってる?)






それにしても、これは風呂に入ってる男をイメージした


石鹸入れなのだろうが。



石鹸が少なくなっているせいで。


セッケン1
風呂に入ってる感じが

あまりしない・・・?








下手したら、この店のイメージダウンになるか!?




よし、ならば私が何とかしましょう!!




・・・。




・・・。




・・・ピカーン









セッケン2


水を入れときました(笑)

(画像は少しわかりづらいですが)





これでこの店も安泰だろう!!





・・・まぁ。





セッケン2
これじゃあ、誰も石鹸を

使えないだろうけど(笑)








ぶっちゃけ、それが狙いだしねっ、




アッハッハッハ!!

ッハッハッハ!!







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というか、皆さんトイレの後に石鹸使いますか?


僕、使わないんですけど。

ハンカチも持ってないんですけど。



僕「ハンカチ王子よ、次ハンカチ使ったら、頭を坊主にするぞ!!
  あ、もう坊主だったか、アッハッハッハ!!」




今ので、全国の斉藤ファンを敵に回したな(笑)

夏休み

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昨日。




小学校の先生「2人とも長い間おつかれさまでした!!」





プール監視のバイト終了ー!!




な、長かった。。。




僕「ありがとうございやした」




コウスケ(小学校の同級生)「ありがとございました」






先生「来年も、もしよろしければ〜!!」






僕「ハハハハ(苦笑い)」






学校を後に・・・。





コウスケ「いやー、終わった終わった」





僕「コウスケよ、家によっていかんか〜?」





コウスケ「もちろん、酒は出るんだろうな!?」






僕「あたりめぇだよ、酒を飲まずして童貞は勤まらんワイ!!」





コウスケ「あっはっはっは!!」





僕の自宅へ。






僕「お中元のビールがあったぞ!!

  お中元万歳〜!!万歳〜!!」





しばらくビールを飲みまくる。。。






コウスケ「あぁ、そういえばM子は結婚したらしいよ」




僕「はぁ!?同じクラスだったアイツ!?」





コウスケ「来月には子供が生まれるってさ!!」






僕「チッ、軟弱者が!!」







コウスケ「アンナは彼氏と携帯で電話しまくって、

     請求が7万きたらしい」





僕「アッハッハ、彼氏なんか作るからだ!!」






コウスケ「何か俺達負けた感じだなぁ」





僕「何言ってんだい、早く女が出来れば
  いいんじゃないよ、いかに自らに
  ふさわしい人を見つけれるかじゃないかね」






コウスケ「そうだけどよ〜」





僕「それにさ、勝ち負けなんて簡単にはわからんよ、
  勝ち組・負け組って言うけど、そんなのは他人が
  言ってることだから。自分が満足した人生送れば
  勝ち組だし、いくらいい女がいても満足できない
  人生を送っていれば負け組なんじゃないかね」





コウスケ「お前、酔ったなぁ」






僕「まっ、いいよ。

  いつかは彼女できると思うし・・・たぶん」






コウスケ「・・・そうだな、あっグローブある?

     久々にキャッチボールするか」






僕「おっ、いいね〜」






僕とコウスケは小学校時代、一緒に野球をしていた。






僕「いや〜、久しぶりだなぁ」





コウスケ「アッハッハ、ヘイッ」





2人とも酔っているせいで、ボールがあっちやそっちへ行く。







僕「あれ〜、お前休みはいつまで〜?」





コウスケ「明後日、岡山に行くよ。すぐ学校なんだ。
     トッチの夏休みは〜!?」






僕「夏休みだ〜!?そんなのはとっくの昔に終わってるよ。
  休みは来月の後半まであるんだがな〜」





コウスケ「は!?まだ酔ってんのかい!!」






僕「コウスケよ〜、いつの間にか皆、大人になったなぁ。結婚するM子もそう、彼女とラブホに通いつめてるナオキもそう、何か上手く言えんが皆、大人になった。夏休みはよ、同級生が”子供”の時にするもんだからの。周りの奴が大人になった時にする休みは夏休みじゃねぇよ。まぁ、そういう俺の大人になってしまったのかもな〜」






コウスケ「まぁよくわからんが。トッチの顔は、
     小6の時から変わってないぞ、
     まぁ久しぶりにキャッチボールをした
     せいで”戻った”のかもしれんがな」





僕「およ、そういえば。
  コウスケの顔も小6に戻ってるの!!」






”顔”が戻った。


僕等は社会の中で、仮面をつけて生きていると言われている。



そして、いつの間にかその外し方を忘れてしまうのだ。




僕には、本当にコウスケの顔が仮面をつける前の、
子供の頃一緒に遊んだ時の顔に戻ったように見えた。



・・・。



・・・。




コウスケ「じゃあ、そろそろおいとまするかの。
今日はアネキの子供を祭りにつれて行かんとならんから」






僕「アッハッハ、大変だの。次に会うのは成人式か」





コウスケ「そだな。
     今日はいろいろ、しゃべれてよかったワイ。
     ビールも飲めたしな。

     トッチ、この後の休みはどうするんだい」






僕「・・・まぁ、フワフワしとくよ」







コウスケ「そっか、じゃあな」











顔を取り戻した青年は、そう言って原付にまたがり


夕暮れの中を走り抜けていった



(お回りさーん、飲酒運転ですよー!!)





そして顔を取り戻した、もう一人の青年(?)は






”いつもフザけたことを書いてバカな奴だと思われているからな

 たまには真面目なことも書いて皆を感動させてやろう!!”





そんな、結局バカなことを考えながら、



パソコンを打っている。。。




これを観ている、あなたの顔は”夏休み”の頃のままだろうか。




そして、僕の”顔”はいつなくなってしまうのだろう。




願わくば、



ずっとこの顔のままでいたいのだけれど。




その時、見た夕日はとても綺麗で



いろんな思いがこみ上げ


目から一筋の水が流れたのだった


あぁ、どうやら暑さで目が汗をかいてしまったようだ







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





はい、いかがだったでしょうか。




たまには”いい話”を、第1弾!!




感動していただけたでしょうか!!




え!?ダメ!?文章が下手!?作り話だろ!?




そうですか・・・(泣)



(こういう文章かくと、日記を読んでいる
 友達からギャーギャー、言われるんだけど。

 お願いそっとしといて)








コウスケがダメだったね、アイツ童貞じゃないからね。




童貞同士でこういった、

いい話を話し合えるといいのだけどね。




え!?逆にキモいって、はいはい(笑)





ではまた明日〜。






つーか、何か忘れてる気が・・・。









あ。













バイト料、もらってねぇ(汗)

(↑緊急事態発生!!)






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飛ぶよっ!!

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昨日の続き。。。




スケボーの後ろのロケット花火を装着して、



ぶっ飛ぼうとしたが。





撮影した写メが、






花火4



このような、ワケのわからない状態だったので。






僕「ロケット花火はだめだ、

  普通の花火でやるぞ!!」





弟「オッケーイ」







普通の手持ち花火を、スケボーの後ろにセット!!






3,2,1・・・点火!!






・・・。



・・・。



・・・。







花火5

シャアアアア!!










弟「おお!!来た来た!!」








花火5
僕「イヤッホーイ!!

  ・・・って熱い、熱っつ!!」






弟「アッハッハ!!」





げー、右足がかなりきてますね、

    火傷してんじゃねぇか!?







僕「よし、最後にコレで締めくくろう!!」







打ち上げ花火!!





弟「えー!?コレはヤバイだろ、

  右足がなくなるぞ!?」





僕「アッハッハ!!大丈夫大丈夫、


  長ズボン履いてきたから」







弟「そういう問題じゃねぇだろ!!」





僕「点火するぞ〜、離れて撮れよ!!」






弟「どうなっても知らんぞ!!」







・・・点火ああああ!!






・・・。




・・・。




・・・。




花火6
パーン!!

シュボボボボボボボ!!











弟「うおわああ、何だコリャああ!!」













花火6
僕「うわあ%$#)”!!

  飛んでる、俺飛んでる!!」











弟「アッハッハ、ミラクルだ!!」







シュボボボボボ!!




弟「って、長いな!!

  足は!?足は大丈夫か!?」






僕「焼ける〜!!足が、足が!!」






花火が終わる。。。




シュウウウウ・・・。







弟「足は残ってるみたいだな、大丈夫か!?」





僕「家に帰ったら、湿布しとくよ」








弟「いやー、今回は危なかったなぁ」






僕「確かに、しかし今回の経験を通じて

  これだけは言うことが出来るだろう









  よい子は是非マネしてね♪








弟「・・・・・・・」











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弟「あと、これ・・・

  さっきお前を撮った写メなんだが」






花火7







僕「・・・・・」



弟「・・・・・」





心霊写真を撮ってしまったか!?

まだ、20本くらい余ってんだよ。

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・・・暇だ。



何か面白いことはないだろうか。





あ、そうだ!!




用意するもの。





1、スケボー。








花火2
ウチにはこの小さいの

しかないけど。。。






2、ロケット花火






花火3

スケボーの後ろに装着!!









僕「アッハッハッハ!!

  ロケットスケボーでぶっ飛ばすぜっ!!

  おいっ、写メ撮っとけよ!!」







弟「ヘイッ」








スケボーに乗り。




着火マンで後ろのロケット花火たちに





点火!!






・・・。



・・・。



・・・。




僕「行くぞ〜・・・」













ピュウウウウウウウ!!




・・・パンッ!!








僕「熱っ、熱っつ!!


  ・・・撮れたか〜」







弟「バッチリだ」








どれどれ








花火4










僕「何だコリャあああ、

  全然バッチリじゃねぇじゃん!!

  火の粉が写ってるだけだろうが!!」






弟「ロケットは一瞬だから難しいんだよ」







これじゃあ、僕がスケボーに乗ってることさえ



わかりませんな。。。





仕方がない・・・アレで行くか(笑)




 
      つづく・・・と思う。






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夏雨、降る時。

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寺3

アルプスの少女ハイジ納豆。







・・・。



・・・。



いや、アルプスでは納豆くわねぇだろ。



売れるのか、これ・・・。






この前、法事に行ったときので。





寺1




僕「何だ、こりゃ〜」




弟「布・・・だけど、何で寺に飾ってあるんだ」




僕「さぁな、でもコレ・・・ふんどしみたいだな。

  ちょっと取ってみるか!!」













寺2 
僕「おりゃああああ」









弟「ええええ!?

  引っ張っていいのか!?」






僕「いいんだよ、寺のものだから!!

  つーか、取れねぇな・・・

  上のほうで結んであるのか!?」





寺2

僕「はいやああああ!!」









ミシミシ・・・!!





弟「おい、何かヤバイ音してるぞ!!

  そこら辺にしとけ!!」






僕「チッ、もう少しでふんどしが出来たのに」






あ、そうだ。



寺1
和尚にこの布(?)について

聞いてみよう!!






僕「和尚様
  
  この赤い布は何なのですか?」






和尚「その布は、前の代から寺に奉られていて・・・うんぬん。

   そもそも、その絵は・・・うんぬん。つまり・・・かんぬん。

   手を触れないでくださいね




弟「は、はい。わかりました、

  ではお経を読むときにまた・・・」



和尚のもとを去る。




・・・。



・・・。



・・・。



弟「おい、聞いてたか?」



僕「あんまし〜♪」




弟「あの布には触るなってよ」





僕「うむ・・・」





・・・。






拝啓、和尚様。



私は、


寺1

この布に







指一本、触れていません。







ただ、





寺2
思いっきり

引っ張っただけです。






アッハッハッハッハッハ!!




アーッハッハッハッハッハ!!



南無阿弥陀仏〜(笑)






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あたたかい月

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何か、小学生の弟の学年は、明日から学校で勉強会をやるそうな。


ゆとり教育のツケですな、ホント(笑)







今日、法事で遠くの寺に行ったのですが。



そこで、従兄弟(同い年)と2年ぶりに再会。





こやつ、10年以上外国で暮らしてるんですよ。




どこの国かは、言えませんがね。





ホントね、長い足しやがってね!!




いばってんじゃねぇよ、

誰だってアメリカで何年

も暮らせば足長くなるってんだよ!!

(↑そんなわけねぇだろ)






僕「わざわざ、国を飛び越えて

  法事に来るとは、ご苦労だの〜」




従兄弟「そうでもないがね」




僕「日本の生活には慣れたか〜?」






従兄弟「1年に1度は帰ってきてんだぞ、

    つーかこの前

   (日本に一時的に住んでいる)家に変なものが届いた」






僕「コンドーム?」






従兄弟「消すぞ、これだ」










デス1

!!










従兄弟「・・・・」



僕「デスノート・・・なの?」



弟「縦書きかよ・・・」




従兄弟「・・・さぁ」






ペラペラとページをめくる。。。






デス2

僕「ほ〜お」









忠実だな(笑)





僕「ところどころ、焼け焦げてるな」





従兄弟「不気味だろ?」





僕「確かに、こんなのが

  ポストに入ってたら、不気味だわなぁ。

  で、どうすんの?これ」






従兄弟「一応、親とも相談して、警察に届ける

    指紋もあるかもしれんしな」








ふつーに触ったけどいいのかな(笑)




まぁ、どう見ても・・・小学生のイタズラなんだけど。







僕「届けるのかよ、持って帰って

  本物かどうか確かめようと思ったんだが」




弟「アハハハ!!」




従兄弟「持って帰るなよ!!」






僕「ヘイヘイ、

  じゃあそろそろ帰るわ、親が車で待ってる」



弟「じゃあね〜」







帰宅後。





弟「手の込んだイタズラする奴がいたもんだ」





僕「イタズラかな、本物かもよ。

  それを今から確かめようじゃないか

  ジャーン!!」







デス3









弟「それって・・・」




僕「あのノートの切れ端さ、

  従兄弟の目を盗んで破った(笑)

  デスノートは、その切れ端でも名前を

  書けば、死ぬんだぞ」






弟「警察に提出する証拠物件を・・・なんて奴だ」





僕「アッハッハ!!じゃあ、早速名前を」





弟「待て待て待て待て、

  冗談でもすんなぁぁぁ!!」











デス4

僕「書いちゃった(笑)」








弟「俺の名前じゃないだろうな!?」






僕「俺の名前だよ、フハハハハ!!」





デスノートは、名前を書と40秒後に死ぬ





10秒



20秒



30秒



あぁ、人生・・・いろいろやったなぁ




40秒





僕「キャパアアアアアア

  ・・・はい嘘(笑)





弟「いや、やる前からわかってましたけど」






僕「お前もう少し焦れよ、

  まぁこんなチンケなノートじゃ焦らないか


  死神も見えないしな」


注:ノートに触った人間には、死神が見える







僕「って、死神だあああああ!!」












海遊館7




弟「俺じゃねぇか(怒)!!」









僕「うわあああああ、

  旅関係のウェブサイト

  を見たら死神がああああああ!!」






















かい





弟「阿藤 快だろうが、

  ワザとやってるだろ(怒)!!」






阿藤快さんと死神の関係については



コチラをどうぞ。






僕「アッハッハッハ!!」





三丁目2

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僕「うわあああああ

  テレビに女神がああああ!!」









デス5




弟「・・・・・・・」

ファイブイアーズオールド

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ちょっと今日は、酔ってしまったので。


短めにまとめてみます(笑)






イチ1

従兄弟の子供、イチロウ。









コイツがお盆のため14日に来ていたのですが。




かなり凶暴で、手に負えない!!






僕「頼むからおとなしくしておいてくれよ!!」





イチロウ「ぎゃああああああ!!」










イチ2顔を引っ掻く!!

弟「ぎゃっ!!」




イチ3殴る・蹴る

僕「げへっ!!」














イチ4踏み潰す!!

僕「#$(#’!!」












・イチロウによる被害・






僕:打撲6ヶ所

  引っ掻き傷2ヶ所

  軽いのうしんとう





弟:引っ掻き傷4ヶ所

  股間を握られる

  噛まれる

  鼻血






以上






・・・。


・・・。


・・・。



もう来ないでください、イチロウ君!!





三丁目2zzz

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ハイスクールな気分で、ボカーン!!

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えー、前にも書きましたが


僕は今ですね〜、

近くの小学校でプール監視をしておりまして。







この前も、

ポカーンとプールで泳ぐガキを見ておりますと。








女の子1・2・3「・・・・・」







目の前に、女の子が3人。。。






僕「何か用ですか?」





女の子1「・・・アッハッハ、変な顔〜!!」





僕「ガキがぁぁ、

  大人をからかうと痛い目見るぞ!!」





女の子3「大人〜?何歳アンタ〜?」






僕「おかげさまで、今年で31になりました」






女の子「ふ〜ん」







僕「ちょっ・・・何、納得してんの!!

  19だよ19歳!!

  マジで31だと思ったのぉぉぉぉ!?」






女の子2「エヘヘヘ、思った〜(笑)」







俺そんなに老けてるかな。。。



しかし、勘違いもはなはだしいぞっ、




これが最近の若者か!!







女の子1「ねぇ、ねぇ、

     向こうで監視しているお兄さんは〜?」







僕「あぁコウスケか〜。

  アイツは俺の同級生だよ!」





まぁ、もう一人、

彼女を連れ込む

シンヤっていう嫌な年上がいるがな!!







女の子1「それにしても、

     向こうのお兄さんはカッコイイなぁ。

     それに比べてアンタは・・・(笑)」







僕「譲ちゃん達、

  言いたいことはハッきり言ってくれないか。

  まぁ、言った瞬間

  プールに叩き込むがな(怒)!!」







女の子2「ペラペラしゃべって〜!!

     そんなんだからウザったいのよ!!」








僕「てめぇらが、しゃべらせてるんだろうが!!」








女の子2「あ〜ヤダヤダ、


     向こうのお兄さんはボーイだけど


     アンタはボーヤね!!」





女の子1・3「ハハハハハ!!」





上手いこと言いやがった・・・じゃなくて!!





僕「ガキが・・・いい加減にせんとキレるぞ!!」







女の子3「あっ、あんた

     マイボス・マイヒーロー観てる!?」






何だこの芸術的話題転換は!!





僕「観てねぇよ、

  下北サンデーズは観ているがね」






女の子3「下北サンデーズって?」





僕「知らないのか、上戸彩が出てるドラマだよ。

  彼女のファンだから観てるんだよ〜!!」







女の子2「うわっ、その顔で上戸彩ファン!?

     キモいっ、ちょ〜キモい!!」








むっ!!






僕「確かに、キモイと言われれば仕方ない。

  だが、これだけは言わせてくれないか

  
  たとえ、どんなに罵倒されようと自分の

  愛する人を全力で応援する、

  これが正しきファンの道なんだよ。

  君達にもいつか、わかる日がくる―――」








女の子1「エイッ」





いきなりスネに走る激痛!!






僕「痛ってえええ!!

  スネ毛、スネ毛抜きやがった

  このガキ!!話し聞いてたか!?」






女の子3「アッハッハ!!」





そう言いながら、痛みに苦しむ

僕の後ろに回りこんで




Tシャツをめくる!!





僕「こらっTシャツをめくるな!!

  セクハラだぞ!!」








女の子3「うわっ、コイツ

     ・・・トランクスはいてる!!


     キモッ、ウザッ、ひくっ!!!!」







僕「あ!?トランクスなんて

  誰でもはいてるだろうが!!

  そこまで言われる筋合いないぞ!!」







女の子2「キモいのは顔だけだと思ったら

     全身キモいんですね(笑)」










ブチッッ!!







僕「て〜め〜え〜ら〜!!

  よくもそこまで・・・!!」






少年犯罪が減らない原因がわかった気がするよ!!





僕「そんな暴言を周りの大人たちは

  笑って済ませてくれたかもしれんがな

  俺は違うぞ!!

  今から貴様ら一人一人に制裁をくわえる

  覚悟しろよ〜!!」







女の子1・2・3「お兄さ〜ん!!」




あ・・・。




女の子達は、

もう一人の監視員のコウスケの方へ。




なにやらヒソヒソ話してるが・・・?








コウスケ「お〜い、トッチ!!

     小学生をいじめるなよ〜!!」





僕「あ〜?絡んできたのは、そいつ等だぞ!?」





ガキども、コウスケに

「あのキモイ奴がいじめてきたんです〜」


とでも言いやがったな!!





コウスケ「カワイイイタズラだ。

     あんまり手を出すと学校に報告しちまうぞ〜」





僕「わかった、わかったよ!!」








女の子「・・・ニヤニヤ」








勝ち誇ったように笑う、女の子3人組!!






ええい、損をしたのは俺だけか!!





だが、これだけはハッきりさせておきたい。








俺はキモくないぞ!!






散々、キモいキモい言いやがって


あのガキども!!




てめぇ等が女子高生になったら



絶対、襲ってやるからな!!





覚悟しとけよ、ヒッヒッヒッヒ!!
















あっ、こういう事言うから



キモいと言われるのか・・・(泣)










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拝啓、ミサキ様

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盆ですなー。




都会にお住まいの方は、

お墓参りするのに田舎まで帰って、といった感じで大変みたいですが。




僕の家のお墓はね、

家から100メートルくらいの場所にあるからね(笑)




もうね、マック感覚ですよ、墓参りは。





女子高生が「マック行く〜?」って感じで。





僕は「墓参り行く〜?」(笑)







そういえば、ちょうど1年前の今日。。。






父「ちょっと、釣りに行ってくる〜」






父は、たまに釣りをするのが好きである。






おじいさん「おい、釣りに行ってはダメだぞ!!」





父「はあ?」






おじいさん「今はお盆だけん(だから)、

      殺傷はいけん(だめだ)で(よ)〜」






父「・・・ハハハ、21世紀に何を古めかしいことを!!

  ワシは行くぞ〜、アハハハハ釣るぞ〜!!」







おじいさん「・・・・罰当たりが」







2時間後。。。






父「ガハハハハ、釣った釣った

  アジにキスにタイ!!

  お〜い、料理してくれ〜!!」





天ぷらにされたり、煮物にされたりする魚たち。






父「いや〜旨いっ!!

  ビールのつまみには最高だわい!!」






おじいさん「・・・今に神罰が下るわい」








次の日

親父がたまった手紙の整理をしていると。。。





父「あ・・・健康診断の結果、来てたんだ!!」






封筒を開けて、結果を確認する親父。












父「あ・・・あ、ああああああ!!」




何だああ!?




僕「ちょっと拝見っ」






父「ううううううう」






僕「あちゃ〜、こりゃあ・・・ひでえな」






悲惨な結果がそこにありました(笑)



まぁ、個人情報なので詳しくはいえません。






父「あああ、何でかなぁ(泣)」






僕「食べ過ぎ&飲み過ぎだな。

  運動したほうがいいのでは?

  このままだとシャレにならないぞ」





おじいさん「・・・ニヤニヤ」







僕「ちょっとおおおお、

  何ニヤニヤしてんの!!」





おじいさん「盆に釣りなんかするから、

      ヘッヘッヘ」





父「うおおおおお$#’”(!!」





僕「ケンカすな!!」





・・・。





果たして、あの健康診断の結果は





ただの偶然なのか。





それとも、盆に釣りをしたことによる




神罰の結果なのか。







真実を知るものは誰一人いない。






お盆の夜は、静かに過ぎていくのであった。

(↑何だ、この終わり方 笑)










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6月9日。。。




お盆も近いため、大阪の親戚の家にいたのですが。。。



前日と同様・・・あまりにも暇なため。






僕「・・・野球でも見に行くか〜」






というわけで、近くの大阪ドームに行きました。




オリックスと西武戦。





オリックス側のスタンドで座る。。。





試合開始!!





いやー、プロってスゴイな、やっぱ!!






松坂・・・球、速っ!!




清原・・・体、でかっ!!







3回が終了。。。





ドームの裏側っていうか

・・・食べ物が売ってるところに気分転換で行くと。。。







僕「おっ・・・アイツは」





弟「オリックスのマスコットだな、

  名前は・・・パンフによるとネッピーだそうな」






僕「アイツ、顔ムカつくんだよな。

  よしっケンカ売ってくるわ!!」





弟「おい!変なことするなよ!!」





僕「おお、適当!!写真撮れよ!!」







ネッピーの近くに行き、首を捕まえる。








ドーム1←焼けたなぁ
僕「ちょっと顔かせや、ネッピー!!」


ネッピー「・・・・(汗)」






僕「何さりげにポーズとってんだぁぁぁ!!」







ガキ「ちょっと、早く〜僕だよ次!!」




ガキ2「ネッピー逃げろ〜!!」






弟「何やってんだ、いくぞ!!」






僕「ネッピー、次覚えてろよコラァ」






席に戻り。





回は進む。。。。。






9回裏。。。





オリックスは、

連打で西武を5−5の同点まで追い詰め。




一打サヨナラのチャンスを迎えていた!!






弟「まさか、ココまで来るとはな!!」






僕「サヨナラになったら、

  アソコで盛り上がっている

  連中のところへいくぞ!!」






老若男女が20人ぐらいで、盛り上がっている。





弟「何であの連中のところに行くんだ?」







僕「もしサヨナラになったら、奴らはかなり

  盛り上がるだろう?もう頭は真っ白!!

  その盛り上がってる奴らの中に、

  美人が一人はいるはず!!その美人に俺が

  ハイタッチを求める、向こうは盛り上がっているので、

  俺が誰なのか考える余裕すらない。

  俺と美人は見事にハイタッチを交わし、

  抱き合い、意気投合して結ばれるのでした。。。」






弟「試合中によくそんなくだらんことを・・・」







僕「オリックスが勝とうが負けようが関係ない!!

  僕は美人と戯れることが出来ればそれでいいのだよ

  アッハッハッハ!!」


(↑オリックスファンの皆様、申し訳ありません)







カキーーーン!!






谷、サヨナラヒット!!







ワアアアアアアアアアア!!







僕「よし、行くぞ!!」






えーっと、美人なお姉さんは。。。






ドーム2

いたっ!!










彼女に近づき。。。。






僕「へーい!!やったね〜!!

  サヨナラ勝ち〜!!」






ハイタッチをしようと手を上げると










ドーム3

美女「・・・・・?」










え?

何かに戻ってるんですけど〜(汗)





僕「あ、いや・・・サヨナラ」




美女「・・・・・・?」






普通にすれ違って、どこか行っちゃいました。





弟「あっはっは、

  お前の顔見たら興奮が冷めちゃったんだ!!」





僕「クソが!!他にいねぇか〜!!」








ドーム4

ババア「#$&”)&!!」










何だあああ!?





いきなり発狂したババアが、

僕の手を握りブンブン振り回す。







ドーム4
ババア「君のおかげだよ〜!!

    $&%”!!」










僕「は・・・っはっは。

  うううう(泣)」






ババアは、

近くの人にも同じようなことをやってました。







弟「あっはっは!!モテてよかったなぁ!!」










僕「最悪だ、あ〜あ。

  でも、今回この大阪で学んだことは多かったよ」






弟「ほう?」








僕「今回学んだことは・・・








  上戸彩はカワイイなぁ








弟「・・・帰るか」







僕「・・・そうだな

  愛の〜ために歩いていこう♪っと(笑)」








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ドーム5


レジの横にあります、トイレは

彼女の”ひとみ”は海の彩

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テレビで妖怪大戦争がやってますな。




妖怪という奴は、鳥取にいますよ普通に。



僕には見えませんがね、

鳥取に50年くらい住んでると見えるそうな。




だから、

鳥取のおじいちゃん、おばあちゃんには普通に妖怪が見えてます。


口には出さないけどね。



この前、おじいさんは

普通に誰かとしゃべってるように独り言いってたからね。




きっと、妖怪としゃべってたんでしょうよ。




アルツハイマーと言われたらお終いですがね(笑)








はい、そんなこんなで。



3日間更新をお休みしておりましたが。




ちょっくら、

お盆も近いので大阪の親戚の家に行っておりました。





ずっと、親戚の家にいるのも暇だったので。。。






僕「・・・海遊館でも行くかぁ」






というわけで海遊館に。。。





僕「あれ?姉さんは来ないのか?」



姉さん:いとこ。24歳。深キョンに似て美人。




弟「仕事らしいからな」




僕「昨年もそんなこと言ってたような・・・」




明らかに・・・俺を避けている!?




まぁ・・・いいか(泣)!!




僕「チャンスはいくらでもあるのだ!!」




弟「チャンス?」






海遊館へ。。。






1時間後!!






弟「いやー、疲れた。

  見事だったけど人が多かったな!!」





僕「カップルが多すぎるぞ。

  何度そいつ等を水槽にブチこんで、

  サメのエサにしてやろうと思ったかっ!!」






弟「怖っ」




僕「まぁ、写メも撮れたし・・・よしとするか」





弟「え、写真撮ったのか!?

  ラッコ・・・ラッコは!?」





僕「撮ったけど・・・ラッコ好きなのか!?」





弟「ラッコは大好きだ、見せてくれ。

  そして、俺の携帯に送ってくれ、

  待ち受けにするから!!」





僕「ラッコマニアか!!

  落ち着きなさいよ、順を追って見せるから!!」







海遊館1










僕「エイだ」



弟「エイ・・・ですか」



僕「エイ・・・ですよ」



弟「なんだかなぁ」








海遊館2








僕「アロワナだ」



弟「ピラルクじゃないの?」




僕「アロワナだろ、どう見ても!!」



弟「ピラルク、ピラルク!!」



僕「じゃあ、もうアロルクでいいや。

  次、次!!」





海遊館3








僕「ペンギンな」




弟「ペンペンだな(笑)」





僕「あ?俺エヴァンゲリオンなんて知らねぇよ」




弟「ペンペンからエヴァを連想する時点で、

  マニアじゃねぇか!!」







海遊館4









僕「マンボウでございます」




弟「マンボウ・・・か」




僕「ボをコにかえて・・・(笑)」




弟「それ以上いうな。

  つーかラッコはマンボウより前にいただろ!?」





僕「ラッコは最後な」











海遊館5










僕「海遊館のメイン、ジンベエザメです」




弟「遠いな」




僕「近くは人が多くてな、特にバカップルが(怒)」




弟「夏休みだからなぁ」




僕「平日はカップル入場禁止だろい?」




弟「・・・・・・・・」





僕「まぁいいや。じゃあ、ラッコな」




弟「バッチリ撮った?見せて見せて」






僕「もちろんだ、ほれっ!!」


















海遊館6









弟「・・・・」




僕「・・・・」




弟「・・・・」




僕「・・・・」





弟「これ・・・何だ?」












僕「ラッコ・・・の飼育員たちだ!!






弟「おいいい、ラッコは!?

  ラッコ本人は!?」






僕「あ〜?ラッコ?撮ってないよ〜。

  ラッコなんてそこら辺にいるだろ?

  ラッコの飼育員はココでしか見れないよ?」






弟「はぁ!?じゃあ何か?

  ラッコが近くの川で泳いでるのか!?

  メダカ感覚で普通にいるのか!?」






注)最近ではメダカもあまり見られません






僕「アッハッハッハ、

  飼育員の写真送ろうか?」





弟「イルカっ!!

  そんなんだから、

  携帯のメモリに女性4人しかいないんだよ!!」






僕「母親除くと3人だぞ(笑)

  まぁ、今のは冗談だ。

  ラッコの写真ならコレだよ」





弟「んっ・・・?」
















海遊館7














弟「これ俺じゃねぇか!!

  つーか、いつのだ?この写真」




僕「アッハッハッハ!!」




弟「このチ○コ野郎が!!」




僕「アーッハッハッハッハ!!」





あっはっは





あっはっはっは!!









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海遊館8










実は撮ってたりして、




ラッコ(笑)


弟には見せないけどね(笑)

続・自分勝手な男

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明日から2日間、旅に出ます。。。



どこへ行くかは、聞かないでくださいね。




それにしても、まだニュースでは亀田興毅のこと言ってるね。



もういいだろ〜、いつまでやってんだ。






昨日の続きみたいな感じで。




バイトの初日、